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山崎実業のボトル型ティッシュケースを導入したら狭いテーブルの上がすっきりした

Risa
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突然ですが、テーブルの上にティッシュ置いたティッシュ箱が邪魔だな…と感じたことはありませんか。

今回は長らく私の悩みだった「テーブルの上でティッシュ箱が占める面積が大きい」問題を、山崎実業tower「リン」のボトル型ティシュケースを導入することで解決できた!という話をします。

ティッシュ箱といえば、長方形のイメージではないでしょうか。縦に長いボトル型ティッシュケースはあまり見かけませんが、場所を取らないので限られたスペースにティッシュ箱を置きたい時に便利。。

写真つきでレビューしているので、場所を取らないシンプルなティッシュケースをお探しの方はぜひ参考にされてください!

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towerのボトル型ティッシュケース リンを写真つきでレビュー

山崎実業towerのボトル型ティッシュケース リンの全体を写した写真

脱・箱ティッシュをしたく、いろいろなティッシュケースを探していたのですが、最終的に購入したのが、デザインにひとめぼれした山崎実業のtower ボトル型ティッシュケース リン

山崎工業のtowerシリーズは、モノクロのデザインでシンプルなインテリアによく馴染む雑貨シリーズです。

キッチンでちょっとした生ゴミを入れるポリ袋ホルダーや、掃除機の立て掛けラックなどもtowerシリーズのものを使っています。おしゃれな上に機能的。気分が上がります。

縦置きで底の面積が狭くコンパクト、インテリアに馴染むシンプルなデザインであることが購入の決め手でした。

箱ティッシュやティッシュケースは横置きのイメージがあると思いますが、towerのボトル型ティッシュケース リンは縦に2つ折りしたティッシュの束を、筒の中に入れて使います。

山崎実業towerのボトル型ティッシュケース リンにティッシュをセットする様子を説明する写真
すぽっ
山崎実業towerのボトル型ティッシュケース リンにテッシュをセットし終わった写真
ティッシュがセットできました
山崎実業towerのボトル型ティッシュケース リンにティッシュをセットし、蓋を閉める写真
ティッシュをセットしたらふたを締めます
山崎実業towerのボトル型ティッシュケース リンのセットが完了した写真
準備完了です!

ティッシュを入れた状態だと、何となく聖火トーチのように見えてきませんか?

セットが完了したtowerのボトル型ティッシュケース リンの写真
詳しくはこちら

長年の悩み「テーブルの上の箱ティッシュ」問題

ここからはなぜ私がtowerのボトル型ティッシュケース リンを購入したのか、

ここ最近(というか長年)気になっていた「テーブルの上の箱ティッシュ問題」についてお話しします!

「テーブルの上の箱ティッシュ」問題が3つありました。

  1. 市販のティッシュ箱はテーブルの上で占める面積が広い
  2. ビニール包装のティッシュは軽くて風で吹き飛ぶ
  3. 市販の箱ティッシュのごちゃごちゃしたデザインが気になる

市販のティッシュ箱はテーブルの上で占める面積が広い

我が家のダイニングテーブルは一般的な大きさの2人用のテーブルなのですが、テーブルの上に市販の箱ティッシュを置くと、どうもスペースが狭く感じます。

とくに夕食時でお皿を複数並べる時なんかは、箱ティッシュの居場所は無くなってしまうことも。

かといってダイニングテーブルまわりにティッシュがない状態では何かと不便です。

かさばらず、邪魔にならずに箱ティッシュを置いておく方法はないものか‥と悩んでいたのです。

ビニール包装のティッシュは軽くて風で吹き飛ぶ

お店では厚紙でできた箱ティッシュのほかに、ビニール包装のテッシュも見かけますよね。

我が家でもたまにビニール包装のティッシュを買って使うのですが、使っていくうちに枚数が少なくなると、包装が軽いので風が吹いただけで飛んでいってしまうことも。

特にテーブルの上でコンロを使ってお鍋をしているときに、風が吹いてティッシュがコンロの方向に飛びそうになった時はひやひやしました。

市販の箱ティッシュのごちゃごちゃしたデザインが気になる

市販の箱ティッシュは、パッケージに商品名が入っていたりするものや、箱が突拍子もないカラーだったり、カラフルな花のイラストだったり、箱ティッシュのパッケージ全体が広告になっているものも。

箱ティッシュがにぎやかな色合いだと、インテリアのなかで箱ティッシュだけ浮いてしまい、どうも落ち着かないのです。

できることならティッシュの主張は抑えたい。シンプル好きな人間としては、ただの白い箱にしてくれればいいのに…と思うことがあります。

(でも箱ティッシュを作って売る側の方々からすれば、他の箱ティッシュと差別化しなければならないわけで‥。)

この箱ティッシュのパッケージ、なんだかな…。ここに置きたくないな…。と違和感を感じ続けるなら、別の入れ物を用意するのがいいのではと思ったのです。

テーブルの裏にくっつけることも考えたけれど‥

以前ミニマリストあやじまさんのブログで、無印良品のティッシュケースをテーブルの裏にくっつけてテーブルの上からティッシュ箱を見えなくする方法を知り、目から鱗でした。

私は今回towerのティッシュケースを購入しましたが、そのうちテーブルの上からティッシュケースごと無くしたくなるかもしれません。

towerのボトル型ティッシュケース リンを購入してよかったこと

購入してよかったことはこちらです。

  1. 箱ティッシュを置いていた時と比べてテーブルの上がすっきりした
  2. スタイリッシュなデザインなので眺めるだけで気分が上がる
  3. パッケージのデザインや素材を気にせずティッシュを買える

まとめ

今回は、山崎実業のボトル型ティッシュケースを導入したら狭いテーブルの上がすっきりした、という話をしました。

ティッシュケースひとつ変えるだけでも、テーブル周りの景色がすっきりと様変わりします。

ティッシュの置き場所に悩む方、テーブルの上をすっきりシンプルに保ちたい方、居住空間の生活感を少なくしたい方の参考になれば嬉しいです!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。いかがでしたか?
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Profile
しのり
しのり
Presentation designer / Writer
94年生まれ。人材業界で法人営業→出版社で紙媒体の教材編集とDTP→フリーに。デザイナーとして企業の会社案内や営業資料、プレゼン資料などの制作支援に携わる。個人でメディアを運営をはじめたことをきっかけにライター活動を開始。現在はSEO、自主企画のインタビュー取材が中心。コーヒーと読書、目的地のない散歩が日課。

◎ブログ実績
・Googleアドセンス審査通過
・Google検索1位獲得キーワード10個
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